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2019年12月 5日 (木)

『EDDIE SOUND LIVE 2019』大盛況☆

12月1日に恵比寿 天窓 Switch にて行われました、

『EDDIE SOUND LIVE 2019』大盛況にて終了いたしました。

ご来場いただいた皆さま、会場スタッフの皆さま、

共演者の皆さま、どうもありがとうございました。😃

昨年 11月に、西葛西のヤキソバー(http://yakisobar.tokyo)で知り合った水口 和之さんが、

毎月 僕のボイトレ&カラオケ・個人レッスンを受講することになり、

なんと、26年前に Topaz のサポートをトラ(代役)で務めた時にお世話になった、

作詞家 & Bassist 井ノ上 和宏さんが、水口さんと中学時代のクラスメイトで、

お二人で、西葛西を盛り上げる為の CD を制作していると話に聞き、(それが『EDDIE SOUND』アルバムです。)

今回のライブにお誘いいただきました。

 

水口さん、井ノ上さんと、もう一人のクラスメイト 宮地 良幸さんは、ジャズ畑の Drummerさん。

井ノ上さんと二人で、ツアーにも回られている、Guitarist 関 将さんのソロ・コーナーから、

徐々に参加メンバーを増やしていき、Percussion 奏者 石川 武さん、

演歌歌手 島 ゆかりさん、

Trumpet 岩野 歩さん、Trombone 見上 久さん、Alto. Sax. 羽崎 友康さん

アンコールには、ロッカ★フランケンシュタインの高樹 リオさんが、シークレット・ゲストとして参加されましたー☆

【Live Photos by Yumi Ito】

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まずは、イノジョーさんのご挨拶からスタート

 

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関将さんのソロ・タイム

 

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宮地さん&石川さんのコンビネーションは、盤石なる土台を築いておられました。

 

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Bass を弾きつつ、歌詞が大好きという曲を熱唱するイノジョーさん

 

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飲み屋さん以外で、人前で歌うのは、人生初の水口さん。64歳にして、堂々の初ステージ。

 

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島 ゆかりさん(↑ この写真の時に歌っておられるのは、ジャズ曲なんですよ〜。

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お着物姿が、凛々しい ゆかりさん。『なぜか西葛西』を熱唱。

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そんな ゆかりさんと『江戸川令和音頭』をデュエットさせていただいた、わたくし・・・

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楽屋でも、パチリ(この写真は、演者のどなたかに撮ってもらったものです。)

 

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今回、清水 基本的に座っての演奏だったのですが、自分がリクエストした、DEEP PURPLE 第1期の『And The Address』だけは、立って演奏しました。

 

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ホーン・セクション 歩さん、見上さん、羽崎さんは、サウンドに煌びやかな彩を… やはり生楽器は、良いですね。

 

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サプライズで、ライブ翌日に誕生日を迎えるイノジョーさんをお祝い。ケーキを持ってるのは、水口さんですよ。

 

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アンコールに華を添える、リオさん。

 

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終演後、楽屋でのパチリ。(ここまで Photos by Yumi Ito)

 

ここからは、番外編。打ち上げに突入です。

関係者、親しいご友人と、出演者たちが、飲み・語る場へ…

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写真(手前左)の香田くんは、Percussion 石川さんのボーヤくん(25歳)なのですが、

水口さんが、僕に「彼、大阪出身らしいですよ。」と話を繋いでくれたので、

清水「えー。そうなんや、どこ出身なん? 俺、(阪急)服部(天神)駅あたり。」と話すと、

香田くん「近いですー。僕、箕面です。」(← 同じ 阪急宝塚線 沿線)

清水「えー! 高校、どこやったん!?」と尋ねたら、まさかの同じ母校でした。

大阪府立桜塚高校。彼は、26年下の 65期生(清水 39期生)で、高校では、軽音部だったらしいです。

二人で、母校の校歌を歌って、盛り上がってしまいました。

 

こういった、人と人を繋ぐパワーも、水口さんの持つ不思議な力なのです。

 

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時刻が、12月2日の 0時を迎え、64歳を迎えたイノジョーさんをあらためて、お祝い。

 

また、素晴らしい人生の先輩たちの活き活きとした生き様に触れ、清水 賢治 51歳は、元気をいただきました。

イノジョーさん、企画から CD 制作、ライブにまつわる諸々のこと、本当におつかれさまでした。

 

忘年会で、とことん飲みましょう。

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