2020年5月21日 (木)

雑記録2 _φ(・_・

前回のブログを投稿してから、1ヶ月以上が経ちました。

 

3月の終わりから、5月の初旬までは、

世の中が、まるで戦時中かのような(体験してないですが…)重く沈んだ雰囲気でしたが、

今月14日あたりから、徐々に街に明るさが戻ってきたように思います。

 

わたくし、清水 賢治は、

日頃、全然 整頓していなかった機材部屋の掃除・断捨離や、

いろいろと試行錯誤の日々でした。(まだ続きますけれども…)

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オンライン授業や、録画して配信するオンデマンド授業についての検証の為、カメラのセッティングや、

マイクは(元々 何種類か持ってたので)、どれがパソコンや携帯で聞いたときに言葉の説明が、聞き取りやすいのか、

そして、オンライン・セッション・アプリ『NETDUETTO2』では、検証用テストルームで親切な方に

快適なネット・セッションについてのコツを教えていただいたり、

実際、Facebook 友達の方々とのセッションも体験できました。

 

カメラで手元を撮ってると、演奏フォームの悪いクセが気になり、

その改善に取り組んだりというのも、これまでの日常では、できないことでした。

 

政治への関心が高まったのも、この自粛生活の良い影響だと思います。

声を発する多くの声が、何かを変えるキッカケとなり得ると感じることができました。

(国民のひとりとして、これからも見守っていきますよ。)

 

いまだ、東京や北海道などと数県は、緊急事態宣言が解除されていないですし、

解除されたエリアも、万事 安全という状況ではありませんが、

少しづつ、日常を取り戻す為の兆しのようなものが、感じられます。

 

 

9月にリリース予定(&レコ発ライブも予定されているけど、無事に開催できるといいな…)の

新作のレコーディングから参加した Crystal Peach のジャケ写 撮影を、5月 某日、都内某所で行ったり、

明日(日付変わってるので、もう今日だけど)21日からは、講師を務める専門学校のオンライン授業も始まるし、

同日 夕方からは、ひさしぶりに THE LOVEROCK VIOLENT のメンバーで集まる予定が入っているので、

嬉しく思っています。

 

清水、4月13日から始めた断酒は、明日をもって解除します。

専門学校の入学式だった日(オンラインにて行われたので、講師は不参加でした。)から、

担当するオンライン授業が始まる日まで、38日間の断酒期間でした。

 

まだ、気を抜けない状況は続きますが、

でき得る対策を行い、自分が他人への感染の媒介とならぬよう、

シッカリと、日々を生きてゆきたいと思います。

 

2020年5月21日 清水 賢治

2020年4月17日 (金)

雑記録 _φ(・_・

このブログ投稿は、あとで読み返したときに

「えー。あの時は、そんなことがあって、そんなふうに考えてたんだなぁ・・・」と思い返す為の

雑記録です。_φ(・_・

 

現代は、情報量が多く、僕自身 良いほうにも悪いほうにも影響を受けやすい性質なので、

自分自身の考えを整理して、この出来事を乗り越え生きる指針としたいなという目的もあります。

 

SNS では、種々様々な報道、主張や、それらに対する賛同、批判が見られ、

世界中が批評家のような状態です。

(ぶっちゃけ、テレビは 余程 見たい番組がない限りは、見ない生活が、1990年代後半から続いています。)

 

以下の投稿に関しても、様々な意見をお感じになることと思いますが、

「あー、そういう人も居るんやね。」くらいに、おおらかに受け止めていただけると幸いです。

 

(写真は、緊急事態宣言 真っ只中、生活に必要な食糧の買い出しに出掛ける際の姿)

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(・・・強盗かっっ… 時期が違えば、通報されてるわ!!)

 

〜 私自身の観点からの見方や、妄想です。〜

 

新型コロナウイルス(COVID-19)の影響による、緊急事態宣言で

いわゆる3密を避ける為、

ライブなどのイベント自粛や、学校の式典や授業も

中止・延期が続いています。

 

 

自分自身に関係するところでは、

3月のライブ予定が延期になり、

講師を務める専門学校の卒業式が縮小開催されたり、

4月もライブの延期や中止、入学式の縮小、授業開始を 5月半ばまで遅らせることなどの影響を受けています。

 

 

2月末から 3月の半ばまでは、楽観視してました。

 

「人は、例外なく、いつか命が尽きる日が来るし、若い世代や 頑丈な人達が生き残るなら、それでいいや。」くらいに思っていました。

 

しかし、日本中にショックを与えた志村けんさんの訃報・・・

世代を越えて、お茶の間に馴染みの深い著名な方の肺炎による死は、

感染すること、感染させてしまうことの恐怖をとても身近に感じさせる出来事でした。

 

 

いまの僕の考えとしては、

自分の親世代や、それらの世代の方と同居や仕事での接点がある方々、

若い世代(例えば専門学校の教え子)でも、同じように年配の御家族が居れば、

その方々の命を危険に晒すことはしたくないです。

小さいお子さんや、お孫さんをもつ方々にも、できるだけ健康に長生きしてほしいです。

若い世代や 世の中の子供達には、未来へと命や文化を繋いでほしいと願っています。

 

その為、国家から出された緊急事態宣言で要請されるよう、

外出を控え、必要な外出の際には、マスク着用、帰宅後は まず手洗い・うがいを行なっています。(これは、もともと習慣として行ってましたが、より念入りに)

 

 

緊急事態宣言は、現状(4月17日 0時 現在)5月6日までとのことですが、

今年の夏、ヘタすると 1〜2年の期間に渡り、長引くのではないかとも言われています。

 

医学に携わる方々の献身的な努力により、劇的なスピードで、治療・予防の手段がもたらされるか、

免疫の獲得などにより、長い期間、新型コロナウイルスと共存していくのか、

はたまた、手塚治虫さんや藤子不二雄さんの 漫画などに見られる、SF のように

生徒達は学校へ行かず、自宅で立体テレビで授業を受け、

ただっぴろい空間で浮遊するように、コンサートを鑑賞する、

もしくは、免疫を獲得した労働層と、富裕層などが暮らすエリアが分けられ、

物流や医療は、ロボットが担う未来図へと文明が進化していくのか、

『いま』を生きる我々には、答えが分かりません。

 

しかし、『人の意志が未来を創る。』のは、これまでも

そして、これからも変わりません。

 

 

・・・飛躍した空想ですが、

この新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)が何故 発生したのかを、

SF 的に考えてみると、『地球から人類を減らし、生態系のバランスや地球の環境を保つ為』などの意見も見られますが、

古くから『言霊』と言われるように、世の中に「死ねばいいのに」や「世界の終わりが来ればいいのに」など、

負のパワー漂う言葉を見えない力が感じ取り、新たなウイルスを創造した・・・

と思い描くこともできます。

 

「明日は明るい日と書くのさ!」「皆、大好き! 愛してる!!」← 正のパワー漂う言葉も書いときましょうね。

 

 

自分自身、ライブ配信や自宅でのレコーディングなどにも、時間を活用していますが、

これが長引くとなると、もっと深く考え、覚悟を決めて行動せねばなりません。

 

 

僕は、与えられた この時間を『自分自身と向き合うこと』に努めようと思います。

『孤独が人を育てる』という名言もありますし、SNS 全盛のこの時代に

新型ウイルス問題が発生したものだから、皆(僕も含めて)他人との繋がりを求めてしまいがちですが、

同調圧力や魔女狩り的な批判に怯え、自らを見失ってしまう危険があると感じたので、

SNS は、ほどほどに距離をおいて、友人・知人・仕事仲間の生存確認や

連絡手段、たまの息抜きくらいの感覚で活用していようと思います。

 

『自分自身と向き合うこと』には、身近なことでは整理整頓や、

音楽的なことも含まれます。

こんなにまとまった時間を得られるチャンスを活用しなきゃ、バチが当たるってもんですよね。

 

それと、これは有言不実行になると、とても格好悪いのですが・・・

2〜30歳台のときは、家飲みするのは年に3回(正月・誕生日・クリスマス)だけだったのに、

40歳台あたりから、健康の為に夕食前に◯△酒を飲むようになってから、

気がつけば、夕方になると「酒が欲し〜」と感じる体質になっていました。

 

40歳台からのほうが、機会飲酒も多くなり、

最近は、自宅でも芋焼酎・日本酒・赤ワインなど飲む習慣飲酒が、定着してます。

「あれ? もしかして・・・」と、自らの中毒や依存症を感じ、

4月13日からアルコール類、まったく飲んでなかったのですが、

とりあえず、このまま 1ヶ月、酒やめてみようと思います。

(新型コロナウイルス騒動の終息への願掛けの意味もあります。)

 

人と飲む楽しいお酒は、大好きなので、

これも、この機会が実行するチャンスと思いました。

 

 

取りとめない文章でしたが、自分自身の気持ちの整理ができたように思います。

 

 

〜 世界人類が平穏な日々を取り戻す闘いに打ち勝ちますように。〜

医療・学術・政治・経済・物流・飲食・文化など、全ての分野において、

苦境を乗り越える闘いの真っ只中にある、すべての方々の勝利を願っております。

 

2020417日 清水 賢治

2020年2月28日 (金)

‪3月14日, 15日「GRAND SLAM NIGHT」, 「MORE FIRE HERE ENCORE」公演、延期のお知らせ

‪3月14日, 15日に予定されておりました、‬
‪「GRAND SLAM NIGHT」, 「MORE FIRE HERE ENCORE」公演は、‬
‪11月7日, 8日に延期となりました。‬

‪スタッフ、メンバーによる、‬
‪苦渋の決断ですが、‬
‪ご来場くださる予定でした皆さまには、
ご迷惑をお掛けして、大変 申し訳ございません。‬

(MORE FIRE HERE フェイスブック・ページへのリンクです。)

https://www.facebook.com/294884740953156/posts/873860969722194/?d=n

2020年1月31日 (金)

「SOUL OF ROCK vol.50』新宿 クロウダディクラブ 御礼!!

はらやん(原田明彦さん )の企画するイベント『SOUL OF ROCK』が、

 

50回目を迎えるということで、オファーをいただいた。

 

 

 

イベントの趣旨は、Drums MAD大内さんが、

 

おひとりで 叩きづくめの セッション・イベント。

 

 

 

あれ? MADさん、前日 SUPERBLOOD で対バンやん?!

 

と思いつつ、始まってみれば、

 

Vocal, Guitar, Bass, Keyboard の演奏メンバーは、入れ替わり立ち替わりの中、

 

MADさんは、疲れた顔ひとつ見せずに

 

いつもの素敵な笑顔で、17曲を叩ききり、

 

場を盛り上げるトークや叫びで、セッションのムード・メイカーでもあリました。

 

その姿は、まさに鉄人。 感服いたしました。

 

 

 

清水、チーム ゆうこりん, チーム はらやん, チーム 山元, チーム へーさん, チーム 藤重 と
合わせて、11曲に参加しましたが、

 

 

 

藤重くん(藤井重樹)& マーマー イケル(安立直史)& 清水賢治 の

 

マーマーイケル・シェンカー・グループ 3名を含む編成での "Dancer / M.S.G." は、

 

楽し 懐かし イイ気持ち でした。♪( ´θ`)ノ また共演の機会があるとイイな〜🎶

 

 

 

イベントを 50回に渡り継続してきた、はらやん おめでとう!!

 

そして、100回に向けて、突き進んでくださいませ!!

 

 

 

MADさん、連日のライブ お疲れさまでした!!

 

共演の皆さま、クロウダディのスタッフの皆さま、ご来場の皆さま、

 

どうもありがとうございました!! ( ´ ▽ ` )ノ☆

 

REACTION『Rock’n Roll Overdose in 東京』御礼!!

2020年1月25日(土)渋谷club asia にて開催されました、

『Rock’n Roll Overdose in 東京』に、チーム REACTION として、参加しました!!


出演順に(敬称略)

SUPERBLOOD

Vo. & Gt.:RYUSUKE KAWAMOT

Gt.:OKAHIRO

Bass:RYO

Drums:MAD大内

TILT

Vo.:榊原 "American.Cherry" 武

Gt.:片野 泰樹

Gt.:大原 辰之

Bass:宮崎 哲朗

Drums:三井 昭典


REACTION

Bass:反町哲之

Vo.:木村直樹

Vo.:坂本英三

Gt.:小松優也

Drums:本間大嗣

Kb.:清水賢治 

 

EARTHSHAKER

Vo.:西田“MARCY”昌史

Gt.:石原“SHARA”慎一郎

Bass:甲斐“KAI”貴之

Drums:工藤“KUDO”義弘

Kb.:永川”TOSHI”敏郎

 

会場入りして、皆さまに ご挨拶。

 

大先輩キーボーディスト 永川敏郎さんに

キーボードスタンドをお借りして、共用させていただきました。╰(*´︶`*)╯

思わず、スタンドをスリスリしてのパチリ ✨📷

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トップバッターのSUPERBLOOD は、サウンドチェック&リハを拝見しましたが、

楽曲が、とてもカッコ良く、

ファンクかと思いきや、突如 MADさんのツーバスが唸るような、

メンバーの皆さんの音楽性の多様さを充分に感じられる、

素敵なバンドでした。✨🎶✊

 

そして、出番前に永川さんとパチリ ✨📷

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いざ、チーム REACTION 出陣直前の図

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セットリストは、コチラ

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ここで、裏話エピソードを・・・

清水、セットリストの 3, 4曲目が出番だったのですが、

(Hard な楽曲には、Keyboard 入れず)

開演前に YUKIさんが、「清水、ぜってー呼びこまねぇから!」と笑顔で

半ば冗談とも本気ともつかぬ会話をしていたのですが、

(実際、2018年の目黒 鹿鳴館での『REACTION 結成 35th. anniversary, With You!』で、

YUKIさん、清水 呼び込み忘れていて、MC 途中で自ら入っていったのでした。)

 

さあ、2曲目が終わった!

呼ばれない!💦

直樹、曲名 コールしちゃったよ!!💦

本間さん、カウント始めちゃったよ!!!💦💦

『ワン・ツー・スリー ♪♫〜』(3拍目ウラから)入る曲だったので、

ワン・ツ【ココ】ー・スリ『♪♫ジャジャジャ〜ン』のタイミングで、

すべり込むように、インしましたよ。ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

キーボードに近いシモテ側で待機してて、ホントに良かった・・・

 

流れを壊さずに、よく頑張りました。(← たまには、自分をホメてあげよう。)

YUKIさん、送り出しは、忘れず言ってくれました。( ̄▽ ̄;)

 

チーム REACTION の終演後、ビールを振る舞っていただいた、

TILT の皆さま、どうもありがとうございました。( ´ ▽ ` )ノ☆

 

トリを飾った、EARTHSHAKER の演奏中、

舞台袖のスペースから、永川さんの背中を、そして手元をガン見させていただきました。

MARCYさんと ご一緒させていただいている、MORE FIRE HERE チームで演奏している曲も、

セットリストに含まれていたものがあり、勉強させていただきました。 この肉眼と耳とハートで。

 

アンコール・セッションでは、清水 演奏の予定はなかったのですが、

永川さんが「おいでよ!」と永川さんのキーボード・セットに呼び入れてくださり、

20th Century Boy の演奏に参加させていただきましたー🎶

 

この日の出演者、各バンドや会場のスタッフの皆さま、ご来場くださった皆さま、

本当に、ありがとうございました!!✨

 

まだまだ先の話ですが、来年は名古屋での開催が企画されているそうですので、

YOKOTA CLUB NIGHT の Facebook ページをチェックよろしくお願いします!!

https://www.facebook.com/yokotaclubnight

2020年1月12日 (日)

1月25日(土)Rock’n Roll Overdose in 東京 骨太なロック忘れてないか?

いよいよ、2週間後を切りました!!

In

●出演
EARTHSHAKER

REACTION ← ここに参加します。

TILT

SUPERBLOOD

 

強者揃いの出演者の集う、このイベントをお見逃しなく!!

是非、ご来場くださいね〜☆ ( ´▽)

〜 〜 〜 〜 〜  

Rock’n Roll Overdose in 東京 
骨太なロック忘れてないか?

●2020年1月25日(土)
渋谷club asia
http://asia.iflyer.jp/venue/

●出演
EARTHSHAKER Vo→西田“MARCY”昌史 Gt 石原“SHARA”慎一郎
Ba→甲斐“KAI”貴之 Dr→工藤“KUDO”義弘 Key→永川”TOSHI”敏郎

REACTION Ba→反町哲之 Vo→木村直樹 Vo→坂本英三
Gt→小松優也 Dr→本間大嗣 Key→清水賢治

TILT Vo→榊原 "American.Cherry" 武 Gt→片野 泰樹
Gt→大原 辰之 Ba→宮崎 哲朗 Dr→三井 昭典

SUPERBLOOD Vo.Gt→RYUSUKE KAWAMOTO Gt→OKAHIRO
Ba→RYO Dr→MAD大内

●OPEN 15:30 START 16:00

●チャージ 前売¥6.500+別途ドリンク代¥600 当日¥7.000+別途ドリンク代¥600

● 入場順 各Fan club 並列入場(整理番号順)→e+(整理番号順)→各予約(整列順)→当日(整列順)

主催 YOKOTA CLUB NIGHT
お問い合わせ superblood2014@yahoo.co.jp

※ 注意事項。
1・場内は禁煙。喫煙スペースあり。
2・再入場不可。未就学児童入場不可。中学生以上よりチケット1枚が必要です。
3・安全には配慮致しますが、不測の事態、天災、でのお怪我や、貴重品の紛失には、一切の責任を負いかねます。ご了承のうえお越しください。
4・全出演者万全を期した準備を行っておりますが、場合によっては予告なく変更する場合が御座います。ご理解、ご了承の程宜しくお願い致します。
5.アーティストの撮影禁止、録音不可。

2019年12月22日 (日)

12月15日(日)年内のラブロック納め 御礼

先週 12月15日(日)横浜 セブンスアベニューにて行われました、

THE LOVEROCK VIOLENT(ザ・ラブロック・バイオレント)

DEAD EYED SPIDER

BOOTS WALKER

Kissing The Floor

4バンドによる対バン・ライブに、ご来場いただいた皆様、

CD お買い上げいただいた皆様、会場スタッフの皆様、

どうもありがとうございました!!

 

2019年の THE LOVEROCK VIOLENT の活動は、

その 12月15日のライブにて、年納めとなりましたが、

今年は、マキシシングル『異邦人』のリリース、

それに伴う、富士・大阪・関内でのライブができて、良かったと思います。

 

5人編成のバンドとして活動できる有り難みを感じながら、

来年の活動へとつなげていきたいと思います。

 

引き続き、応援 よろしくお願いいたします。

 

直樹と清水の二人は、大晦日に、麻布十番 WILD SIDE での

年越し カウントダウン・ライブが予定されておりますので、

木村直樹 Twitter をチェックよろしくお願いします!!

https://twitter.com/naoki_kimura_vo/status/1208213813851344897?s=20

 

【12月15日 ライブ photo by Miwa Takamine】

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清水の珍しく キリリとした表情をとらえてもらって嬉しい、お気に入りの 1枚です。

 

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【12月15日 ライブ photo by photo by Hidekatsu Kawaguchi】

こちらは、マキシシングル『異邦人』に使用している写真のカメラマン 川口さん撮影

いつも、ありがとうございます。

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2019年12月14日 (土)

明日は、横浜 セブンスアベニューで、THE LOVEROCK VIOLENT!!

12月15日(日)横浜 セブンスアベニューにて、

THE LOVEROCK VIOLENT(ザ・ラブロック・バイオレント)

2019年内 ラストのライブです!!

 

大阪 阿波座 BIG JACK で、10月に2バンド出演でのライブを共に行なった、

DEAD EYED SPIDER と、

BOOTS WALKER

Kissing The Floor

計4バンドの出演です!!

 

OPEN 17:00 / START 17:30

前売 ¥3500 / 当日 ¥4000 各1DRINK ¥600

 

ラブロックとしての横浜ライブは、初めてですし、

僕個人としても、とても久しぶりの横浜エリアでのライブを

楽しみたいと思います〜!!✨


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THE LOVEROCK VIOLENT の 4th. マキシシングル『異邦人』の

会場での販売もいたしますので、未入手の方は、この機会に是非!!

 

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セブンスアベニューの

JR京浜東北線・根岸線 または 横浜市営地下鉄「関内駅」

もしくは、みなとみらい線「日本大通り駅」です。

会場ホームページへのリンク:

https://www2.big.or.jp/~7th/contents.html?v=3

2019年12月 9日 (月)

2020年3月14日(土) GRAND SLAM NIGHT &2020年3月15日(日) MORE FIRE HERE ENCORE 東京公演詳細

【GRAND SLAM NIGHT & MORE FIRE HERE ENCORE 東京公演詳細】


ACT
西田 MARCY 昌史 [Vo] EARTHSHAKER, THE MARCY BAND
白田 RUDEE 一秀 [Gt] GRAND SLAM, SEXXXXX, PRESENCE
吉川 BAN 裕規 [Ba] GRAND SLAM, 44MAGNUM
本間 大嗣 [Dr] ex FLATBACKER, EZO, LOUDNESS, ANTHEM
清水 賢治 [Key] THE LOVEROCK VIOLENT

★GRAND SLAM NIGHT 2020 TOKYO
グラスラカバーライブ
2020年3月14日(土)
18:00 開場 18:30 開演
[会場] Zher the ZOO YOYOGI
東京都渋谷区代々木1-30-1代々木パークビルB1F
TEL.03.5358.4491
前売 6,000yen / 当日 6,500yen (別途1drink代)
※オールスタンディング・整理番号順入場
〈受付URL(プレオーダー/一般共通)〉
GRAND SLAM NIGHT 2020 TOKYO URL
https://eplus.jp/sf/detail/3135340001-P0030001

★ MORE FIRE HERE ENCORE 2020 TOKYO
ジャパニーズメタルオールスターズセルフカバーライブ
2020年3月15日(日)
16:00 開場 16:30 開演
[会場] Zher the ZOO YOYOGI
東京都渋谷区代々木1-30-1代々木パークビルB1F
TEL.03.5358.4491
前売 6,000yen / 当日 6,500yen (別途1drink代)
※オールスタンディング・整理番号順入場
〈受付URL(プレオーダー/一般共通)〉
MORE FIRE HERE ENCORE 2020 TOKYO URL
https://eplus.jp/sf/detail/3135370001-P0030001

プレオーダー
受付期間 両公演2019年12月18日(水)12:00~12月22日(日)18:00まで
▶eプラスによる抽選受付となります。
▶受付期間中に下記QRコードからアクセス、もしくは下記eプラストップページより『GRAND SLAM NIGHT』『MORE FIRE HERE ENCORE』で検索ください。
▶お一人様4枚までエントリー可能。
▶支払・受取方法や手数料につきましては申込時にご確認ください。

一般発売 2020年1月10日(金)10:00から発売

★MORE FIRE HERE ENCORE 2020 TOKYO PLUS +ファンミーティング
参加費3,000yen(1drink付き)
[3月15日(日) 同会場 Zher the ZOO YOYOGI にてライブ終了後開催。
「MORE FIRE HERE ENCORE 2020 TOKYO」公演参加者のみ対象。詳細・ご予約方法は後日「MORE FIRE HERE」オフィシャル「Facebook」「Twitter」、「GRAND SLAM」オフィシャル「Facebook」にてご案内致します。]
▶MORE FIRE HERE Facebook
https://www.facebook.com/morefirehere2017/
▶MORE FIRE HERE Twitter
https://twitter.com/mhf2017102829?s=09

 

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2019年12月 5日 (木)

『EDDIE SOUND LIVE 2019』大盛況☆

12月1日に恵比寿 天窓 Switch にて行われました、

『EDDIE SOUND LIVE 2019』大盛況にて終了いたしました。

ご来場いただいた皆さま、会場スタッフの皆さま、

共演者の皆さま、どうもありがとうございました。😃

昨年 11月に、西葛西のヤキソバー(http://yakisobar.tokyo)で知り合った水口 和之さんが、

毎月 僕のボイトレ&カラオケ・個人レッスンを受講することになり、

なんと、26年前に Topaz のサポートをトラ(代役)で務めた時にお世話になった、

作詞家 & Bassist 井ノ上 和宏さんが、水口さんと中学時代のクラスメイトで、

お二人で、西葛西を盛り上げる為の CD を制作していると話に聞き、(それが『EDDIE SOUND』アルバムです。)

今回のライブにお誘いいただきました。

 

水口さん、井ノ上さんと、もう一人のクラスメイト 宮地 良幸さんは、ジャズ畑の Drummerさん。

井ノ上さんと二人で、ツアーにも回られている、Guitarist 関 将さんのソロ・コーナーから、

徐々に参加メンバーを増やしていき、Percussion 奏者 石川 武さん、

演歌歌手 島 ゆかりさん、

Trumpet 岩野 歩さん、Trombone 見上 久さん、Alto. Sax. 羽崎 友康さん

アンコールには、ロッカ★フランケンシュタインの高樹 リオさんが、シークレット・ゲストとして参加されましたー☆

【Live Photos by Yumi Ito】

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まずは、イノジョーさんのご挨拶からスタート

 

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関将さんのソロ・タイム

 

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宮地さん&石川さんのコンビネーションは、盤石なる土台を築いておられました。

 

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Bass を弾きつつ、歌詞が大好きという曲を熱唱するイノジョーさん

 

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飲み屋さん以外で、人前で歌うのは、人生初の水口さん。64歳にして、堂々の初ステージ。

 

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島 ゆかりさん(↑ この写真の時に歌っておられるのは、ジャズ曲なんですよ〜。

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お着物姿が、凛々しい ゆかりさん。『なぜか西葛西』を熱唱。

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そんな ゆかりさんと『江戸川令和音頭』をデュエットさせていただいた、わたくし・・・

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楽屋でも、パチリ(この写真は、演者のどなたかに撮ってもらったものです。)

 

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今回、清水 基本的に座っての演奏だったのですが、自分がリクエストした、DEEP PURPLE 第1期の『And The Address』だけは、立って演奏しました。

 

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ホーン・セクション 歩さん、見上さん、羽崎さんは、サウンドに煌びやかな彩を… やはり生楽器は、良いですね。

 

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サプライズで、ライブ翌日に誕生日を迎えるイノジョーさんをお祝い。ケーキを持ってるのは、水口さんですよ。

 

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アンコールに華を添える、リオさん。

 

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終演後、楽屋でのパチリ。(ここまで Photos by Yumi Ito)

 

ここからは、番外編。打ち上げに突入です。

関係者、親しいご友人と、出演者たちが、飲み・語る場へ…

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写真(手前左)の香田くんは、Percussion 石川さんのボーヤくん(25歳)なのですが、

水口さんが、僕に「彼、大阪出身らしいですよ。」と話を繋いでくれたので、

清水「えー。そうなんや、どこ出身なん? 俺、(阪急)服部(天神)駅あたり。」と話すと、

香田くん「近いですー。僕、箕面です。」(← 同じ 阪急宝塚線 沿線)

清水「えー! 高校、どこやったん!?」と尋ねたら、まさかの同じ母校でした。

大阪府立桜塚高校。彼は、26年下の 65期生(清水 39期生)で、高校では、軽音部だったらしいです。

二人で、母校の校歌を歌って、盛り上がってしまいました。

 

こういった、人と人を繋ぐパワーも、水口さんの持つ不思議な力なのです。

 

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時刻が、12月2日の 0時を迎え、64歳を迎えたイノジョーさんをあらためて、お祝い。

 

また、素晴らしい人生の先輩たちの活き活きとした生き様に触れ、清水 賢治 51歳は、元気をいただきました。

イノジョーさん、企画から CD 制作、ライブにまつわる諸々のこと、本当におつかれさまでした。

 

忘年会で、とことん飲みましょう。

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